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えんどう豆と人生

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我が家の玄関に3粒から多くの「えんどう豆」が実る

 ご近所の奥さんにえんどう豆の種を3粒もらい、何気なく植え、毎朝水やりを続けているうちに150位のえんどうが実り、5月初旬にもぎ取ることができました。
 さっそく家内に料理をしてもらい、頂くことができました。大変おいしくその味わいもひとしおでした。「大海の水も一滴」からという話もありますが、まさに一粒から多くの子供が生まれ、感動の連続です。
 社会においても、一人の人を大切にすることが、いかに大事であるかを強く認識した一場面でした。
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安全対策



安全対策で市道を整備

豊中市熊野町2丁目を通る市道の路面がこのほど改修されました。
今回の改修に伴い、道路脇の用水路も暗渠になり、新たな歩道ができました。
今回改修された道路は、住宅街の中にあり、路面が凹凸が激しく、歩行者が転倒するなどの事故があり、用水路も長い間放置され、地域の方から要望署名活動を行い、 市土木課へ要望し完成しました。

豊中エラブゆりの会

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 豊中エラブゆりの会で観察
 6月7日(日曜日)昨年10月豊中市内に、沖のえらぶ島から贈られ、植え付けた百合の球根が見事に開花ました。
 会員の皆さんと車2台に分乗し、開花した市内の中学校・小学校・各公園を回り観察をしました。どの場所に行っても、純白の薫り高い香りが漂い、参加した皆さんの顔は自然とほころんでいました。写真は、豊中エラブゆりの会栄会長宅の庭先に咲いたゆりの前で、記念撮影をしました。
 来年は早や、会発足5周年を迎えることになります。会員一同協力をしてさらに頑張っていきたいと思います。

テーマ : いいもの見つけた! - ジャンル : 日記

愛される時計台

静かに見守る時計台

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 雨の日も風の日も、また「春・夏・秋・冬」一年を通して時計台は緑地公園に来る多くの人に、もう何時ですよ、休まず時を告げています。私は朝公園に出かけると、何時も見上げています。「いつもありがとう、これからもよろしく」と心の中で対話をしています。見ていると周りの物すべてに命が通っているように思う毎日です。大変愛おしく感じました。

テーマ : ちょっと、お出かけ - ジャンル : 地域情報

健康

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 私は、今年で64歳を迎えます。気持はいつも充実していますが、どうしても足腰が弱くなり、血圧も下があがって来るようになり、自分の健康は自分で管理していかなければならないと強く感じます。
 そこで5月1日より決意をし、毎朝5時に起き、緑地公園を散歩しています。出かけるときはいつも
ポッケトには愛用の携帯ラジオと、デジカメをもって出かけます。 この写真は緑地公園の回転花壇を 写したところであります。バラの花が見事に咲いていました。約1時間かけて回りますが、途中で毎朝5時40分からラジオ体操されており、私も参加kさせていただいています。今では多くの方とお知り合いになり、「おはようございます。おはようございます」と声を掛け合い、早朝より楽しい雰囲気であります。また明日も早起きして頑張るぞ!!

テーマ : 日々のできごと - ジャンル : ライフ

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花さか爺さん奮闘記
  長興寺南に住んでおられる栄陽一郎さんは、沖えらぶからゆりの球根を取り寄せ、市内小・中学校、幼稚園及び市内の公園にと配布され、このほど地元の緑地小学校に見事に咲いたエラブゆりを用務員さん、教頭先生、栄さん、中山さんとゆりの前で記念撮影を行いました。見事な花に通学する
児童は勿論保護者の皆さんからも大変喜ばれています。

はないっぱい運動

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浜のはないっぱい運動
 長年活動されてきました浜地域のはないっぱい運動も、足掛け9年になります。図司さんを中心に今では森重さん・上山さんと応援組みが増え、浜地域における名物となっています。今日も多くの方が花壇の周りを竹組みから、ペットボトルに水を入れ、それを一本づつ針金でくくり、安全な取り組みをしていただいています。この取り組みに「なにわエコ・クラブ環境コーディネーター副会長の寺島正明さん、グリーンアドバイザー園芸福祉士の足立雅彦さんも参加され、併せて公園みどり課から2名参加していただきました。「自分たちのまちは自分たちで美しくする」模範のまちであります。

通学路の安全対策



        
 6月16日(月)午後2時ごろ、寺内小学校PTA 会長石井会長と、通学路安全対策委員会の井戸委員長はじめ2名の役員の方と、畑中副市長、平田部長、山本道路建設課長、玉田学校保健課長参加の元、市役所第1庁舎3階において、寺内1丁目交差点南東角の電柱移設を早期に実現し、通学する児童の安全を確保していただきたいと、保護者の署名を持って申し入れをされました。
 理事者からは関電・府警と連携し、子供たちのためにも、一日も早く安全確保を実現していきたいと答弁されました。これには地元前田市議会議員も同席をしました。

朝のひと時




    朝のひととき

 服部緑地公園内にある周囲300メートル足らずの池は、朝早くから多くの釣り人が、よくつれる場所の席とりに、その日の釣果が決まるとあって、賑わっています。
 団塊の世帯が多く卒業される時期でもあり、自分の居場所作りが「生きがい対策」として重要であります。今日一日、存分に楽しんでください。

寺内小学校安全点検

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          寺内小学校地域安全点検

 5月30日午前9時過ぎから、寺内小学校の校長先生をはじめ、PTAの役員さんと子供たちが安全に通学するため、地域点検を行いました。
 教育委員会から学校保健課長と私前田も同席し、約5箇所の不安全箇所を点検、一人の人を大切に、「転ばぬ先の杖」を確実に
     

日中国交30周年

周桜

               誓い
 日中国交30周年、忘れ得ぬ出会いにより大きく世界が動く「一人の偉大なる力はやがて全世界をも変えていく、創価大学内周桜前で誓いも新たに「目指せ卒業」

夕焼け

夕焼け

                夕焼け
 服部緑地公園のあるマンションの踊り場から、西の乗馬センターの方向を見渡すとなんともいえない夕焼け空が、目に飛び込んできました。思わずシャターをきり、自然の美しさに暫しの間浸ることができました。

ふるさと

ふるさと

               ふるさと

 太平洋を望む高知県中村市に、この春息子夫婦と家内が里帰りをした。久しぶりの里帰りで家族と家内の妹の道子さんも仲良く写真に写る。留美・れお・たいがも元気に行った。いい思い出になったことでしょう

えらぶゆり

ゆり

            エラブゆりの開花に寄せて
 
 昨年豊中市役所南側に植えた「えらぶゆり」の球根が、今年も大きく成長し、純白で香りも甘く、気品の高い花を咲かせてくれました。道行く多くの市民の方から「すばらしい優雅な花ですね」と賞賛の声をいただいています。私も5月の末に沖永良部島の和泊町と知名町に行かせて頂き、島のすばらしさを肌身で感じて帰りました。
 また島の人も心はあたたく、気配りのすばらしさに、感動いたしました。これからも「もっともっと」奄美のこと、エラブゆりのすばらしさを多くの人に教えてあげたいと思います。
ゆり提供yuri

中国四川大地震

 頑張れ被災者・負けるな中国

 中国国家地震台網の観測によると、北京時間の5月12日午後2時28分、四川省ブン川県(北緯31度、東経103.4度)でマグニチュード7.8の地震が発生した。今回の地震は揺れが大きく、広範囲に波及している。寧夏、青海、甘粛、河南、山西、陜西、山東、雲南、湖南、湖北、上海、重慶でそれぞれ揺れが感じられたと報じられました。
 多くの方が、予期せぬ自然の猛威にさいなまれ、天国から地獄へと一瞬のうちに変わり果て、わが子を捜し求める母の姿、また家族友人とばらばらになり、また何万人という尊い命を奪われることは偲びがたい思いであり、逃げ惑う人たちの気持ちはいかばかりかと思うと、心が痛み目を覆うばかりであります。心から哀悼の意を表するとともに、一日も早い復旧復興を期待いたします。
 まだまだ壊れた建物の下に救いを待つ人がおられます。全世界から応援をし、今こそ地球は一つとの思いで、取り組んでいただきたいと思います。
 このことを教訓に今一度全世界が震災対策に力をいれ、どこまでも一人の命を大切にすべきと強く実感いたしました。

独り言

独り言
「人は何のために生まれ、何のために生き、何のために死んでいくのか、」それを考えて生きて行くことは大変難しいことである。しかしこの現実からは誰も逃げることは出来ません。今年で私も63歳、振り返って見れば長いようで、過ぎてしまえば短くも感じる。多くの人との出会い、また多くの人に支えていただき今日の自分があることを常に感謝、残された人生を、日々どのようなことに時間を割いて生きて行くのか、この世に生まれた証を!30にして池田先生という師匠と出会い33年、いよいよこれからが、総仕上げの時を迎える。まだまだやるべきことは多くある。常に健康に留意し、やりきったといえる人生を目指して!

桜と人生

さくら3月4月は人生において、出会いと別れの季節であり、一期一会を大切にしなければなりません。桜とは木中の花といわれるように、厳しい冬を乗り越え、初めて見る人は誰も春になると、見事に咲き誇るとはわかりません。人生も同じではないでしょうか、私もこれから苦労を惜しまず、残る時間をチャレンジして頑張って行きたいと思います。

エラブゆり

 ゆりエラブゆりの思い出

 奄美群島の和泊町から豊中市長と教育長に町長・議長と大阪在住の奄美出身の方を合わせ総勢11名が表敬訪問されました。これまでも豊中市在住の栄陽一郎さん、中山良子さんが中心となって、豊中エラブゆりの会を発足されすでに3年目を迎えます。
豊中市役所第一庁舎の南側玄関にも、エラブゆりが約50本あまり植えられ、6月はじめに真っ白な、甘い香りの花を咲かせてくれます。ぜひ機会があれば見てほしいと思います。 

歩道の段差解消が実現

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 長年懸案事項でありました熊野町1丁目9番1号から「マンションノーブルとよなか」を結ぶ歩道の段差が大きく、歩道から歩道へと渡ることが困難でありました。地域の皆様のご要望に取り組み、このほど30センチメートルもあった段差が解消し、通学する子供たちも、すいすいと歩けるようになり大変喜んでいます。

エレべーター設置

エレベーター1エレベーター2

 平成17年11月7日から事業が開始され、2ヵ年の経過を経て去る11月6日待望のエレベーター設置が服部緑地公園駅東側に見事完成し始動されました。
 地域の皆様は大変喜ばれ、地元の自治会長をはじめ、八重樫府会議員・私前田も出席し、完成を祝いました。一方西側についてはすでに平成14年4月に事業開始し、2年6ヶ月を経て完成されています。公明党が国において平成12年にバリアフリー法案を策定し、豊中市において一番目の事業でありました。

 まちの安全が一歩前進

8e9c11fd.JPG 北条町3丁目12番地と14番地の間を通る道路が、亀裂が行ったり、凹凸が多く通行に支障がある事から、地域の皆さんから「このままでは通行するのに危険なため、整備していただけないでしょうか」と地元の私に相談を持ちかけられ、それを聞いて早速市と連携、昨年の暮れ地域の皆様の了解を得て、このたび新しく「安全」な道路に改善されました。
 地域の皆さんから、現場第一主義で・皆さんの手足となってがんばり、「大変通りやすくなり助かりました。」と喜んでいただきました。

寺内会館

0b862046.JPG段差解消>寺内2丁目交番所の東側にあり、地域の皆さんがよく使用されている寺内会館には、車いすで入る入口がなく、あっても段差があるため利用できませんでした。
また正面玄関入り口には階段がありますが手すりがないため、お年寄りが転ぶことも考えられます。
利用されている方から「何とかしてほしい」との声にお答えするため、地元の皆さんのご了解を得て、このたび市理事者と相談し、手すりと、段差解消が完成することが出来ました。
地域の皆さんから「これで少し安心して会館にこれます」と喜びの声が上がっています。 

服部本町4丁目地内の東側公有水路」埋め立て

d14bdf06.JPG豊中第4中学校南側に位置する、「服部本町4丁目地内の東側公有水路」埋め立てについては、これまで公明党は、地域の皆さんのご要望を受け、建設水道常任委員会などで、過去6回以上にわたり、早期実現のため積極的に取り上げ質問し、今回地域の皆さんのご理解を得て、2ヵ年にわたり約200メートルの水路を埋め立て、歩道を設置する工事が始まリました。
これが完成しますと、通勤・通学時の安全はもとより、まちの美化が一層高まり、地域の皆様に喜んでいただけるものと確信しています。
私前田雄治は、現場第一主義で取り組み、皆様のご要望に答えるべく、更に頑張っていきます。

防犯灯設置

e3bf38bc.JPGこのほど天竺橋東側歩道を渡ると、周辺が夜になると大変暗く、「防犯灯をぜひ設置していただきたい」との声に、いつも地域の皆さんのお声を聞くために、御用聞きに徹している私は、早速行動を開始。
昨年12月下旬に待望の防犯灯が完成!
通行される皆さんから「大変明るくなり、これで安心して通ることが出来、大変助かります。本当にありがとうございました」と、喜びと感謝の声が上がっています。 

公園の清掃活動

66c7e09a.JPG1月28日(日)晴天の中、北条支部の皆さんは、北条4丁目ルネマンション南側の公園を美しく清掃し、花などを植え育て「自分たちの町は自分たちで」を合言葉に頑張っています。
これに私も参加し、皆さんと共にいい汗を流すことが出来ました。
ご苦労様でした

記念植樹

10a54ebf.JPG植樹1






植樹2
平成17年12月22日・早朝より急に雪が降り出し、見てる間に積もり、交通機関がしばらくマヒ状態になるというハプニングがありました。
そうした中、兼ねてより予定をしていました奄美群島本土復帰50周年を祝い 、長興寺南にお住まいの「栄陽一郎」氏は、豊島公園に八重紅しだれ桜3本をそれぞれ市長・議長・教育長に対して寄贈植樹されました。

雑草から花へ

お花
 【 雑草から花へ 】


 北条地域を走る、神崎刀根山線の道路わきに植わっている木の下が、雑草で覆われていました。


 それを見た地域で日々環境美化に頑張っておられる「北条花いっぱい運動同好会」の皆さんが、そこへ花を植えて「いこいと・安らぎのまち」を自分たちの手で作ろうと、5年前からはじめられ、以前はゴミや、犬の糞などで汚れていた地域が、今では写真のように大きく様変わりし、通る人の目を楽しましています。


我が家の主役

お正月のモモちゃん私の家庭には、マルチーズの愛称「モモ」と言うメスの愛犬がいます。この犬はもともとお隣の犬でしたが、私の家に遊びに来てそのまま居つき、隣の方も諦めていただいたというものです。

 

早いもので我が家に来て12年が経過します。私たち家族にとってはなくてはならない存在で、すっかり家族と溶け込んでいます。

 

子供たち3人もそれぞれ独立、今や家族の花形で、特に私にとって大いなる癒し効果であり、なくてはならない存在です。いつまでも元気でいてほしいと願っています。

浜地区

花植え

浜

浜地域における、花いっぱい運動も今年で5周年を迎え、一段と地域に根付いてきました。
今回新たに地域で種から苗を育て、5月22日「森重さん」を中心に地域の方が植え付けをされ、その様子を豊中・池田ケーブルテレビで放映されました。
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