スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサーサイト

DSC01011.jpg
DSC01009_20080725134348.jpg

花さか爺さん奮闘記
  長興寺南に住んでおられる栄陽一郎さんは、沖えらぶからゆりの球根を取り寄せ、市内小・中学校、幼稚園及び市内の公園にと配布され、このほど地元の緑地小学校に見事に咲いたエラブゆりを用務員さん、教頭先生、栄さん、中山さんとゆりの前で記念撮影を行いました。見事な花に通学する
児童は勿論保護者の皆さんからも大変喜ばれています。

寺内小学校安全点検

annzenntennkenn

          寺内小学校地域安全点検

 5月30日午前9時過ぎから、寺内小学校の校長先生をはじめ、PTAの役員さんと子供たちが安全に通学するため、地域点検を行いました。
 教育委員会から学校保健課長と私前田も同席し、約5箇所の不安全箇所を点検、一人の人を大切に、「転ばぬ先の杖」を確実に
     

日中国交30周年

周桜

               誓い
 日中国交30周年、忘れ得ぬ出会いにより大きく世界が動く「一人の偉大なる力はやがて全世界をも変えていく、創価大学内周桜前で誓いも新たに「目指せ卒業」

夕焼け

夕焼け

                夕焼け
 服部緑地公園のあるマンションの踊り場から、西の乗馬センターの方向を見渡すとなんともいえない夕焼け空が、目に飛び込んできました。思わずシャターをきり、自然の美しさに暫しの間浸ることができました。

ふるさと

ふるさと

               ふるさと

 太平洋を望む高知県中村市に、この春息子夫婦と家内が里帰りをした。久しぶりの里帰りで家族と家内の妹の道子さんも仲良く写真に写る。留美・れお・たいがも元気に行った。いい思い出になったことでしょう

えらぶゆり

ゆり

            エラブゆりの開花に寄せて
 
 昨年豊中市役所南側に植えた「えらぶゆり」の球根が、今年も大きく成長し、純白で香りも甘く、気品の高い花を咲かせてくれました。道行く多くの市民の方から「すばらしい優雅な花ですね」と賞賛の声をいただいています。私も5月の末に沖永良部島の和泊町と知名町に行かせて頂き、島のすばらしさを肌身で感じて帰りました。
 また島の人も心はあたたく、気配りのすばらしさに、感動いたしました。これからも「もっともっと」奄美のこと、エラブゆりのすばらしさを多くの人に教えてあげたいと思います。
ゆり提供yuri

中国四川大地震

 頑張れ被災者・負けるな中国

 中国国家地震台網の観測によると、北京時間の5月12日午後2時28分、四川省ブン川県(北緯31度、東経103.4度)でマグニチュード7.8の地震が発生した。今回の地震は揺れが大きく、広範囲に波及している。寧夏、青海、甘粛、河南、山西、陜西、山東、雲南、湖南、湖北、上海、重慶でそれぞれ揺れが感じられたと報じられました。
 多くの方が、予期せぬ自然の猛威にさいなまれ、天国から地獄へと一瞬のうちに変わり果て、わが子を捜し求める母の姿、また家族友人とばらばらになり、また何万人という尊い命を奪われることは偲びがたい思いであり、逃げ惑う人たちの気持ちはいかばかりかと思うと、心が痛み目を覆うばかりであります。心から哀悼の意を表するとともに、一日も早い復旧復興を期待いたします。
 まだまだ壊れた建物の下に救いを待つ人がおられます。全世界から応援をし、今こそ地球は一つとの思いで、取り組んでいただきたいと思います。
 このことを教訓に今一度全世界が震災対策に力をいれ、どこまでも一人の命を大切にすべきと強く実感いたしました。

独り言

独り言
「人は何のために生まれ、何のために生き、何のために死んでいくのか、」それを考えて生きて行くことは大変難しいことである。しかしこの現実からは誰も逃げることは出来ません。今年で私も63歳、振り返って見れば長いようで、過ぎてしまえば短くも感じる。多くの人との出会い、また多くの人に支えていただき今日の自分があることを常に感謝、残された人生を、日々どのようなことに時間を割いて生きて行くのか、この世に生まれた証を!30にして池田先生という師匠と出会い33年、いよいよこれからが、総仕上げの時を迎える。まだまだやるべきことは多くある。常に健康に留意し、やりきったといえる人生を目指して!

桜と人生

さくら3月4月は人生において、出会いと別れの季節であり、一期一会を大切にしなければなりません。桜とは木中の花といわれるように、厳しい冬を乗り越え、初めて見る人は誰も春になると、見事に咲き誇るとはわかりません。人生も同じではないでしょうか、私もこれから苦労を惜しまず、残る時間をチャレンジして頑張って行きたいと思います。

エラブゆり

 ゆりエラブゆりの思い出

 奄美群島の和泊町から豊中市長と教育長に町長・議長と大阪在住の奄美出身の方を合わせ総勢11名が表敬訪問されました。これまでも豊中市在住の栄陽一郎さん、中山良子さんが中心となって、豊中エラブゆりの会を発足されすでに3年目を迎えます。
豊中市役所第一庁舎の南側玄関にも、エラブゆりが約50本あまり植えられ、6月はじめに真っ白な、甘い香りの花を咲かせてくれます。ぜひ機会があれば見てほしいと思います。 

歩道の段差解消が実現

hodou

 長年懸案事項でありました熊野町1丁目9番1号から「マンションノーブルとよなか」を結ぶ歩道の段差が大きく、歩道から歩道へと渡ることが困難でありました。地域の皆様のご要望に取り組み、このほど30センチメートルもあった段差が解消し、通学する子供たちも、すいすいと歩けるようになり大変喜んでいます。

エレべーター設置

エレベーター1エレベーター2

 平成17年11月7日から事業が開始され、2ヵ年の経過を経て去る11月6日待望のエレベーター設置が服部緑地公園駅東側に見事完成し始動されました。
 地域の皆様は大変喜ばれ、地元の自治会長をはじめ、八重樫府会議員・私前田も出席し、完成を祝いました。一方西側についてはすでに平成14年4月に事業開始し、2年6ヶ月を経て完成されています。公明党が国において平成12年にバリアフリー法案を策定し、豊中市において一番目の事業でありました。

 まちの安全が一歩前進

8e9c11fd.JPG 北条町3丁目12番地と14番地の間を通る道路が、亀裂が行ったり、凹凸が多く通行に支障がある事から、地域の皆さんから「このままでは通行するのに危険なため、整備していただけないでしょうか」と地元の私に相談を持ちかけられ、それを聞いて早速市と連携、昨年の暮れ地域の皆様の了解を得て、このたび新しく「安全」な道路に改善されました。
 地域の皆さんから、現場第一主義で・皆さんの手足となってがんばり、「大変通りやすくなり助かりました。」と喜んでいただきました。

寺内会館

0b862046.JPG段差解消>寺内2丁目交番所の東側にあり、地域の皆さんがよく使用されている寺内会館には、車いすで入る入口がなく、あっても段差があるため利用できませんでした。
また正面玄関入り口には階段がありますが手すりがないため、お年寄りが転ぶことも考えられます。
利用されている方から「何とかしてほしい」との声にお答えするため、地元の皆さんのご了解を得て、このたび市理事者と相談し、手すりと、段差解消が完成することが出来ました。
地域の皆さんから「これで少し安心して会館にこれます」と喜びの声が上がっています。 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。